奇跡の歌声~いのち輝いて

今日のわたしの日記、スピ系大好きな方には必読・必聴です。

昨日は、4月2日(水)大安吉日でした。

何か朝から今日は良い事が起こりそうな気がしてたんですが、夜8時くらいまでは、何てことありませんでした。
ところが、夜8時半過ぎたくらいから、今日届いた郵送物で、ホ・オポノポノのツールであるブルー・ソーラー・ウォーター・ボトルを購入した会社からの月刊誌をチェックしていた時のことです。
いつもなら、今までは大して重要視せずほぼ毎回のように読まずにゴミかごへポイだった分野のプリントされた紙を、今晩は何故か目を通していたんです。
本当に何気なく・・・。
そしたら、です!!

『柏田ほづみ』さんのことが紹介されていました。
どういう方か?というと・・・簡単にご紹介しますと、

イタリアで行われた世界オペラコンクール優勝者。
柏田さんは、生まれながら声帯に障害があり、手術したあとの31歳から歌を始め、たった数年で世界オペラコンクールで優勝しました。
致命的なハンディキャップを乗り越えて世界の頂点に立った彼女の声を、なぜ世界中の第一線の音楽家が高く評価するのか。
その理由が、脳波の研究で明らかになりつつあります。
愛を感受する脳波(7.8Hz)の持続する時間が尋常ではないのです。
この周波数が聴衆との共鳴現象を起こし、至福の感覚へと導きます。
どんなに凄いか、時間に余裕のある方(45分程度)ある方は、

https://www.youtube.com/watch?v=emkvmc8_OjI

をご覧下さい。
これをご覧にならなくては、わたしの伝えたい事がすんなり伝わりません。
わたしは、上記のユーチューブ動画の柏田さんがクジラの前で歌う、その第一声を聴いただけで、涙が出て来ました。
時間の無い方は、後でじっくり時間がある時にご覧になったほうがいいですよ!!

世界の各国で、クジラやイルカをなんで特別視するのかもわかりました。
クジラは神の使い、イルカは天使の使い、なんですね。
クジラやイルカには、レムリア文明の秘密がその生態に秘められてる、と聞いた事がありましたが、そういう表現されると判り易いですね。

また、茨城の恩岩神社、行って見たくなりました。

時間の無い方、せめて彼女の歌 「あわの歌」 をお聴き下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=NJFS7a_zdsg

この記事へのコメント